能登支援へ行きます。(5/7,5/8,5/9)
2025年3月21日 崎本 とし子 とし子からの手紙
「政治はあなた、あなたものためにあります」は私たちハンドの会(中区日本共産党後援会)の合言葉です。
今も苦難が続く能登半島。(私たち夫婦の新婚旅行の地)
5月7,8日,9日に支援に行くことを検討中です。私は気になりながらも能登支援へは行くことができないでいました。
チャリティーコンサート(2/16)からいただいた支援金を大切に活用するために、能登半島地震共同支援センターに行きたいと思います。連絡をしていた岡山災対連から連絡がありました。都合がつけば、あなたもご一緒に行きませんか。
被災地の現状を知ることはとても大切なことです。「一人じゃない」と思えることは、苦難(病気、災害など)に直面している人にとって、大きな勇気をもらえることだと思います。忘れないこと、気にすること、できることを続けることが大事です。
阪神淡路大震災や東日本大震災などに現地へ行きましたが、能登半島地震の現地はこれまでとは違っている気がします。(とても気になっています)私が感じているものは何なのか・・・見つけてきたいと思います。またご報告したいと思います。
そのために、迷惑をかけないように体調を整えておきたいと思います。