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こ ん に ち は、 崎本とし子 です

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ラジオ体操

2018年7月31日 崎本 とし子 とし子からの手紙

夏休みラジオ体操の前半が終わりました。

わが町内は10人ほどで体操をしています。今日はがんばり賞を手渡して、ねぎらいました。朝のラジオ体操は間違いなくいい運動です。昨年まで毎回子供たちに参加印を押してくださったKさんが亡くなり、寂しいですが今年からは新しい参加者が増え、うれしいことです。

皆さんも暑さに負けないで、あさはラジオ体操から始めませんか。後半は8月20~30日です。


台風、今岡山を通過中?

2018年7月29日 崎本 とし子 とし子からの手紙

朝から少し風が強くなって雨が降っていましたが、今雨はやみ、風が弱くなりました。頭の上に台風がいるのかもしれません。我が家は雨戸を閉め台風に備えています。午前中は自宅で台風情報を聞きながら、過ごします。町内の避難場所である旭東児童センターの2階ホールのカギを開け、要望があるときはいつでも対応できるように準備完了しています。

台風は通過する前後に注意が必要です。大雨予報もあるので注意を怠らずに!ゆっくりせずに早く通り過ぎて・・・と空を見上げています。

どうぞ被災地に被害が増えませんように!!


台風に早めの備えを!

2018年7月28日 崎本 とし子 とし子からの手紙

台風が奇妙な動きで西日本に近づいています。被災地がまた打撃を受けるのではないかと心配です。

岡山も直撃のようなので、早めの備えをしましょう。

とにかく命を守ることです。情報を収集して、自分はどこにいつどうする必要があるかを考えましょう。

旭東学区では明日午前中に予定していたいきいきサロン交流会を中止しました。こうした主催者の判断も必要だと思います。

我が家も夕方には雨戸を閉めて、暴風雨に備えたいと思います。被害が起こりませんように!


住民が「共に闘おう!」と激励に集まる沖縄県の翁長知事・・・11月知事選挙で必ず勝利を!

2018年7月28日 崎本 とし子 とし子からの手紙

「安倍政治を許さない!」と毎月3日には全国でアピールが続いています。安倍政権は退陣を!という声は国民の中で広がっていると私は思います。毎週金曜日には反原発の集会が国会前で行われています。国民が「やめろ!」と抗議の声を上げて国会に押し掛ける政治家が安倍晋三総理大臣です。嘘をついて恥ずかしくない、隠すことは当たり前、知人友人への優遇政治をして公平性も何もない・・・・。

私も一日も早く退陣してほしいと思う一人です。最近は自然までは怒っているように見えます。自民党総裁選挙3選を目指すようですが、まさに国民にとって災いの政治家です。

一方住民から「共に闘おう!」と激励の声で支えられているのが沖縄県の翁長知事です。「闘う民意」という本を読みました。翁長さんがどうして政治家になったのか。「基地のない沖縄を!」という強い信念、ぶれない信念の人であることがわかりました。

がん治療をされて、11月の知事選挙の立候補をどうされるのだろうかと気になっていましたが、気力充実、挑戦をなさるようです。国を相手に一歩も引かない翁長知事の姿に感動です。命がけで県民のために闘う政治家はこの時代になんと尊いことか。嘘のないその姿に感動です。

翁長知事は辺野古基地建設に関する前知事の埋め立て承認を撤回する手続きを開始すると発表しました。「朝鮮半島の対話の動きを踏まえ、新基地建設の理由がない」と語りました。その見識の高さにも拍手です。

知事の行動に「埋め立て承認撤回を待っていた!県民がついてるぞ!」と激励の人が300人県庁に駆けつけたそうです。なんていい光景でしょう!

国相手の戦いに勝つには「あきらめないこと」。県民を裏切らない知事に私も拍手を送りたい!頑張ろう沖縄!


地域がんサロン・たんぽぽカフェ

2018年7月25日 崎本 とし子 とし子からの手紙

今日はたんぽぽカフェの日でした。猛暑の中でも6人が参加。近況を話しながら、22日のシンポジウム「がんとともに生きる」の内容をお伝えすることができました。

岡山産業保健支援センターの存在を初めて知った・・・という人が多く、仕事と治療の両立支援の拠点施設として今後の活躍に大いに期待したいと思います。

毎年がんと告知を受ける人の3分の一は64歳以下です。64歳以下の3人に一人はがんで亡くなります。治療費のことや経済的なことで仕事をやめるわけにはいかないけれど、企業の側の制度はなかなか整っていません。岡山に多い中小企業でも一人ひとり両立する人の実績を積んで、「治療と仕事の両立は当たり前」という社会を作りたいものです。

当事者の発言はやはり共感を呼び、体験を踏まえた提言は要点を得ており有意義でした。ありがとうございました。

シンポジストの皆様に感謝です。

私も少々疲れ気味です。でも、たんぽぽカフェに行くと元気をもらえます。皆さんに感謝です。

猛暑はまだまだ続きます。ご自愛ください。


大洲の実家は断水解消・・・「やっと水が飲めるようになった」と。

2018年7月22日 崎本 とし子 とし子からの手紙

実家の母に電話しています。食欲はまあまあ、暑いけれどデイサービスに通えていると。

「エアコンをちゃんとつけてね。熱中症は家の中でも起こるよ」と声かけ。

高齢者は「寒い」と言って、エアコンを付けないことがある・・・と言われます。私の母もそのようで、つけると「冷い」と。弟はそれを見て心配するようです。私は27~28度設定でいいからつけてね・・・と。

やっと断水は解消したようで、安心しました。桃もちゃんとついたようなので物流も大丈夫。一安心です。ご近所から断水時お茶を差し入れてもらったようで、感謝していました。助け合いがある地域です。

我が家もできるだけ近くの人の役に立ちたいと、井戸を掘りいざというときの水対策をしています。でも助けるほうより、助けて・・・というほうがむつかしいかも。我慢が健康被害を増やすと心配しています。

「暑いから無理せず、頑張りすぎず、我慢しすぎず・・・だよ。何かしてほしいことがあったら連絡してね。」と母に伝えました。


真備町の訪問看護ステーションの事業再開へ向けてサポートを!

2018年7月22日 崎本 とし子 とし子からの手紙

訪問看護ステーション晴は同じ訪問看護をしている真備町地区の事業所を再開へ向けてサポートしたいと行動しています。

NPO法人のそーる訪問看護ステーションは事業所も管理者の自宅も被害にあい事務所は使える状況ではありません。そんな中で利用者の訪問や家族の相談まで献身的に活動再開へ向け頑張っています。

同じ仲間の苦境に晴の管理者は必要物資を届けたり、同行訪問をしたりしながら、事業再開の支援を模索しています。

私は看護師たちの生活再建へ向け、生活を始めるためのいろんなものを集め住居が決まればすぐに生活が始められるように・・・との思いで物資を調達しています。自分のことを二の次で頑張る看護師の支援は私のできる支援の一つです。

真備町の在宅療養を守ってきた看護師の「これからも頑張るよ!」という気持ちをサポートしたいと思います。背活を始めるためのものはいろいろ必要です。家電は洗濯機や電子レンジはめどがつきました。冷蔵庫やクーラーは必要なので、もしあればご提供ください。

着替えの服もサイズを聞いて、使えるものを集めています、台所用品や洗面ぐお風呂まわり、タオルなど生活するために必要なものをご提供くださるとうれしいです。

押し付けではなく「必要なものを必要なだけ」提供するのは、寄り添う看護の大原則です。寄り添う支援をしたいと思います。


国会は何をしているのか!?・・・被災者支援ではなくて、なぜカジノ法案か

2018年7月19日 崎本 とし子 とし子からの手紙

国会は22日が閉会だそうです。6月18日に終わるはずだったものを引き延ばし、過労死を増やすと心配される「働き方改革法」を強行。過労死を考える家族の会とは安倍総理は会うこともなくなんという理不尽でしょう。加藤大臣は岡山出身の議員です。

7月5日に「赤坂自民亭」で宴会をしていた安倍総理や広島出身の岸田議員、麻生副総理などは政治家失格です。ひどい災害で国民が苦しんでいるときに、動けない政治家はやめればいい。国民の役に立たないから・・・。

今日はカジノ法案が参議院の委員会を通過し、明日本会議で採決するとか!?ギャンブル依存症の増加が社会問題化しており、今後ますます国民の生活破壊を起こしそうです。なぜそんな法案を被災者支援の議論をせずに急ぐのか。カジノ法案推進の議員連は自民党と維新の会の議員ですが、外資系のカジノ推進企業からパーティ―券購入をしてもらっているという報道がありました。

ここでも国民のことを考える議員ではない姿が見えるのです。カジノ法案の担当大臣は公明党の石井大臣です。公明党は本当に情けない政党に成り下がりました。宗教を利用して国民を欺きながら、自民党と一緒に悪政を進める政党になっています。なぜこの国会で急ぐのか・・・といえば、来年は参議院選挙があるのでできるだけ早く済ませておきたいのだとか。つまり、国民は公明党の大臣がカジノ法を統したことを直ぐに忘れる・・・と馬鹿にしているのです。

来年は一斉地方選挙と参議院選挙の年です。していることをしっかり見て、国民は判断しなければなりません。国民の苦難を少しでも減らすために頑張る政党を増やすことです。一押しは日本共産党だと私は思います。


シンポジウム「がんと共に生きる」・・・22日(日)13:30~15:30、きらめきプラザ706号室

2018年7月19日 崎本 とし子 とし子からの手紙

猛暑ですね!お元気ですか。

22日(日)のシンポジウム「がんと共に生きる」は予定通り開催することにしています。

災害もあり、猛暑もありの状況の中ですが、がん患者当事者が発信することの大切さを関係者で確認し、予定通り開催することといたしました。

がん患者療養実態調査の結果報告を田端雅弘先生(岡山大学腫瘍センター長・報告のまとめ責任者)

、岡山県医療推進課の山崎明弘さん、岡山県産業健康保険センターの島村明さん、当事者代表はライオンハートの仲間が報告してくれます。

お互いにがん患者の療養実態を共有し、今後のがん対策推進について考える機会にしたい・・・。

たとえ癌になっても自分らしく生き抜くことができる岡山県を作るために、何ができるか、何が必要かを提案できる患者団体になりたいものです。ぜひご参加ください。


今日は愛育委員会定例会・・・テーマ「在宅医療について」

2018年7月19日 崎本 とし子 とし子からの手紙

旭東学区愛育委員会は第3木曜日に毎月定例会を開いています。

今日は「在宅医療」をテーマに岡山市の職員から講義をしていただきます。

自分はどんな最期をむかえたいのか・・・。日頃考えないことを考える機会になれば・・・と思います。

どんな最後を迎えるか・・・は最後までどう生き抜くか・・・ですから。

愛育委員になっていろいろ学ぶこと、いろんな人とつながることがきっと生きていくうえで役に立つ・・・。そう感じられる定例会を企画したいと思います。

今日もいい日になりますように!


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