突然夫が発熱・・・協立病院へ
2026年2月20日 崎本 とし子 とし子からの手紙
18日(水)久しぶりにテニスへ出かけた夫は、午後になり、続々する感じがあったということですが、夜(20時)38,4度の発熱。解熱剤を内服し解熱しました。心配なので、19日に自宅に近い協立病院の発熱外来を受診することに。
インフルエンザやコロナは陰性でしたが、発熱38,1度。本人の発熱感は乏しくて「しんどい」という程度。胃が張っていてご飯が食べられません。痛みはないので血栓症とは違うなと判断、咳ありも痰ははないようですが、肺炎だといけないので診察を受けました。肺炎の映像ではなく少し安心し、胃腸炎かな・・・と。解熱剤をもらって様子を見ることにしました。下痢などがあり、胃腸が動き始めたのか、胃の張りも少し良くなり、今朝はおじやを食べました。熱も37度台です。
やれやれです。こういうことがこれからは増えるんだろうなあと思います。


