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いのちを何だと思っているのか・・・五輪へ突き進む政府の怪

2021年7月16日 崎本 とし子 とし子からの手紙

昨日の東京の感染者は1308人。専門家の指摘を聞かず、政府は五輪開催に突き進んでいます。まるで国民の命をギャンブル台の上にのせて、カケをしているような状況です。

この様子を見ていると国民が何を言おうと「反対」の声を押さえつけて、弾圧し、戦争に突き進んだ当時の政府の姿そのままです。

「ススメ、ススメ、ヘイタイ、ススメ」

「ススメ、ススメ、五輪へススメ」

もはや今の自民党・公明党の政治は民主政治ではありません。パンデミックの時に、五輪を開催するという非常識な政治決断をする頭の中は何が優先されているのでしょうか。

国民の命より優先する何があるというのか。

政治は国民の命と暮らしを守るために存在するのに・・・・・。

「今だけ、カネだけ、自分だけ」という新自由主義に汚染された自公政府の頭脳は、もはや政治の役割を放り出しています。

国民の命を何より優先する政府を作らなければ、私たちは自分の命を守れません。自公政治はもう御免です!

選挙で政権を変えられるうちに、1票一揆をおこしましょう!秋の衆議院選挙よ!早く来い!・・・です。

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