高市外交(対米)は恥ずかしい!・・・「ゴマすり」「はしゃぎすぎ」いうべきことは言わずにトランプ大統領に「世界の平和と安全をもたらすのはドナルドだけ」と!?
2026年3月24日 崎本 とし子 とし子からの手紙
高市総理はアメリカへ行き、トランプ大統領とあい、何を話したのか。
いろんな情報がありますが、日本の総理大臣として、毅然として言うべきことを言えたか。と言えばNOだと思います。
大統領のご機嫌を損ねないようにと、ごまをすり、はしゃぎ、いうべきことを言わなかったことに幻滅しています。「世界の平和をもたらすのはドナルドだけ…」という高市総理の言葉にはには唖然としました。(うそでしょ!)
そういう外交もあるという人もあるのでしょう。死なし、とても対等の外交とは言えない様子でした。
イラン攻撃について、「攻撃はやめるべき。間違っていますよ」と言わない日本。
「できることとできないことをしっというが何ができず、何ができるといったのか、国民にも言うべきです。
憲法がある下で紛争地への自衛隊派遣はできない。明確です。
「日本は自国の憲法を守らない国」という世界の信頼を裏切る外交はいただけません。今こそ見本国憲法の平和の理念をしっかりと確認しなおし、外交で活かすときです。
25日は駅前でペンライト行動、26日、12:30~、倉田交差点(シューズ前)で中区行動です。「イラン攻撃を矢もよ!日本はアメリカに加担するな!と声を上げましょう。

