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平和の「アカ」を身に着けて、共産党を大きくしたい!
2026年2月2日 崎本 とし子 とし子からの手紙
昨日、富山公民館で余江ゆきお個人演説会がありました。会場いっぱいの参加者でした。候補者と垣内書記長が訴えた後で小松先生(岡大名誉教授)が話されました。
「共産党はこの国で「アカ」と言われて、弾圧された歴史を持つ。しかし、今、平和を守るのは「アカ」だ。日本の政治が右へ右へとなびき、中道でさえ右寄りだ。今こそ、私は平和の「アカ」だ、左派です・・・と真正面から訴えるときです。」とユーモアたっぷりに話されました。
その通りです。誇りをもって、胸を張って、平和を守る「アカ」になろう!
赤ヘル軍団広島カープ、赤でスタジアムを埋め尽くす浦和レッドのファンなど闘う赤は素晴らしい。「女性の休日」に身に着ける赤は闘うカラーです。
大平かよさんは「今こそ左バッターの出番です!がんばろう!!」と。
そういえば大谷翔平選手も左バッターです。今こそ左の出番です。(なんてね)
私は戦争しない国をつくりたいから、日本共産党を応援します。左派いいね!
高市総理は、NHKの党首討論に参加せず、どなたかの応援に行かれたとか・・・・。(逃げた!)欠席は生放送30分前に告げられたといいます。「引っ張られて腕が痛いので…」が理由らしいが、NHKでもう一度党首討論をするべきですね。
高市総理は統一教会との深い癒着が指摘されています。それを隠してうそをつきながら選挙しようとしています。世論調査の数字に左右されないようにしましょう。
「真実が大衆をつかむ時 歴史は動く」です。ほんとうのことを知らせ続けて、中国ブロックでの1議席を確保したい!ヒロシマのある中国地方で平和の共産党の議席が1つくらいあってもいいんじゃないかな。



