「つなぐ」・・・2つのうれしいこと
2026年3月8日 崎本 とし子 とし子からの手紙
保育園のころから「看護師さんになる!」と言っていた孫娘です。(年長さんのころの写真)
昨日は「つなぐ」という意味で2つのうれしいことがありました。
1つは夫が気にしている町内会長の後継者が決まりそうなことです。ご相談していた若い人から「できるかどうかわかりませんが、受けさせていただきます」と。(感謝!)今日夫に報告します。
もう一つは孫娘が岡山大学医学部保健学科に合格!晴れて看護学生になることです。私の同窓で後輩になります。(すごくうれしい!)
15時の合格発表の直後に電話で本人から連絡がありました。「ばあば、合格したよ!!」と。「よく頑張ったね!よかった!よかった!おいしいもの食べに行こうね!」と私。病院にいたので夫に代わり声を聞かせてくれました。夫もとても喜んでいました。
「じいじも頑張らないとね」と私。(夫は笑顔でした)
新聞報道では岡大入学生は県内は20%で、県外から80%来るようです。岡大生の多くが下宿して自炊するのだろうかと思うと、生活は大変だろうなあ…と推察します。私大だと国立の2倍の授業料です。これも大変だと思います。
孫娘は、実家から自転車で通います。費用が少なくて済むので、親が何とかできそうです。(よかったです)
看護師のライセンスを取り、人の役に立つ自立した人になってほしいです。がんばれ~!!これからもばあばは応援します。

