患者負担を増やす内容の予算案(報道されているもの)は認めない!(懸命に生きているがん患者の治療中断につながるから)・・・自民党と維新の会は非情の政党
2026年1月15日 崎本 とし子 とし子からの手紙
日本共産党の中国ブロック(定数10)比例予定候補の大平よしのぶさんです。(広島出身の平和主義者)この人を国会へ再び送りたい!
やはり衆議院選挙になるようです。高市総理の「私利私欲解散」です。(あぶない!あぶない!)受けて立つしかありません。
報道されている予算案を見ると、軍事費突出の一方で医療費削減で、患者負担の増加が盛り込まれています。(なんと非情な予算でしょうか)
物価高で暮らしが大変ながん患者は、医療費負担が今以上に増えれば、治療継続ができなくなる人が出てきます。命の問題です。高齢者ではなく、子育て真っ最中の人への影響は計り知れません。昨年届けた患者の悲痛な声は無視されようとしています。無視しようとしているのは自民党と維新の会です。命の予算を後回しにして、軍事費を増やそうとしています。税金の取り方はは大金持ちは優遇で庶民の暮らしは後回しです。(許せない!)
税金はあるところからとってください。
皆さん、軍事費を増やすのではなく暮らし優先!と頑張っている政党を選挙で増やしましょう。命のための予算を削るな!という政党を増やしましょう。政党助成金を受け取る政党ではなく、税金は国民のために!という政党を増やしましょう。
政党助成金を受け取っていない政党は日本共産党だけです。共産党は信じられる!!
私は、日本共産党を増やして、自分の命を守りたい。27日公示2月8日投票と言われる衆議院選挙で、日本共産党の議員を増やしましょう!比例代表で共産党と書く人を私は増やしたいです。
病と闘うすべての皆様、自分のために(そして子や孫のために)戦争を推進したり、医療費負担を増やす政党を減らしましょう。私もできることをしたいと思います。

